開催日
20261026(月)NEW【オンラインセミナー】その働き方、社会保険はどうなる? ~パート・副業・短時間労働者の判断ケーススタディ~
■特典
セミナーにご参加いただき、アンケートにご回答いただいた方にセミナーで使用したテキストを差し上げます。
■セミナー内容
パート・アルバイトの採用、副業・兼業人材の活用、短時間勤務者の増加など、働き方の多様化に伴い、社会保険の加入判断に悩む企業が増えています。「週20時間未満だから加入しなくてよいのか?」「副業先の労働時間は考慮する必要があるのか?」「入社後に労働条件が変わった場合はどう判断するのか?」など、実務上は判断に迷いやすいケースが少なくありません。
本セミナーでは、パート・アルバイト、学生、副業人材、役員等、実際に起こり得る事例をもとに社会保険の加入ルールを整理します。制度の基本を確認するだけでなく、「どこを見て判断するのか」「いつ手続きが必要になるのか」といった実務上のポイントをケーススタディ形式で分かりやすく解説します。
<コンテンツ>
・2026年10月から導入、新しい「壁」
・社会保険加入の労働時間要件とは
・ダブルワーク、役員の社会保険加入要件
・企業人事、労働者による「壁」との向き合い方
講師:倉田 かおる 氏 特定社会保険労務士/東京圏雇用労働相談センター相談員
外資系金融機関で20年以上の勤務経験を経て、現在は社会保険労務士として活躍している。就業規則の作成、労務管理に関する対応、雇用保険の電子申請に関するアドバイザー業務などに携わっている。また、雇用契約をはじめとする外資系企業の労務関連事項についても豊富な知識を有している。
■日時
10月26日(月)12:00~13:00
■定員
100名(先着順) ※定員数に達し次第、お申し込みを締め切らせていただきます。
【お問合せ先】
東京圏雇用労働相談センター事務局
・電話:03-5542-1950(月~金、9時~17時30分)
・メール:tecc@pasona.co.jp
※参加URLが変更となる場合がございます。その際にはあらかじめメールにてご連絡いたします。
※開催日2営業日程度前にご参加のURLをお送りいたします。
※メールが届かない場合は迷惑メールフォルダなどをご確認ください。万が一届いていない場合、上記連絡先までご連絡ください。
※事務局ではZoomの使い方や通信環境に関わる技術的なサポートは行っておりませんのでご了承ください。









