開催日
20260918(金)NEW【オンラインセミナー】10月施行直前! 最低賃金改定で発生する実務対応総点検~人件費・残業代・社会保険への影響を45分で整理する~
■特典
セミナーにご参加いただき、アンケートにご回答いただいた方にセミナーで使用したテキストを差し上げます。
■セミナー内容
最低賃金の引上げは、単なる時給変更ではありません。最低賃金違反の有無の確認をはじめ、月給者の給与水準の見直し、残業単価の再計算、雇用契約書の修正、パート・アルバイトのシフト調整、さらには社会保険への影響の確認など、企業には幅広い実務対応が求められます。
本セミナーでは、最低賃金改定時に企業が確認すべきポイントを整理し、人事・労務担当者が「明日から実施すべき対応」を分かりやすく解説します。
<コンテンツ>
・最低賃金改定のポイント
・自社で確認すべき4つのポイント
・見落としやすい労務リスク
・人件費増加時代の対応策
講師:宮田 享子 氏 社会保険労務士/東京圏雇用労働相談センター相談員
労務相談やメンタルヘルス対策、職場環境改善等に注力し、講師業や執筆業にも取り組む。産業カウンセラーであることから「傾聴」を中心とした相談対応の他、専門用語をなるべく使わずに、初めての方にも分かりやすい説明を得意とする。
■日時
9月18日(金)12:00~13:00
■定員
100名(先着順) ※定員数に達し次第、お申し込みを締め切らせていただきます。
【お問合せ先】
東京圏雇用労働相談センター事務局
・電話:03-5542-1950(月~金、9時~17時30分)
・メール:tecc@pasona.co.jp
※参加URLが変更となる場合がございます。その際にはあらかじめメールにてご連絡いたします。
※開催日2営業日程度前にご参加のURLをお送りいたします。
※メールが届かない場合は迷惑メールフォルダなどをご確認ください。万が一届いていない場合、上記連絡先までご連絡ください。
※事務局ではZoomの使い方や通信環境に関わる技術的なサポートは行っておりませんのでご了承ください。









